痛み止めを飲まないと、毎日の仕事ができないくらい足の痛みに悩まされている方は、お読みください

もともと腰が悪くて、だましだましなんとか過ごしてきたけど、最近腰の痛みに加えて、一ヵ月ほど前から、右のふくらはぎ辺りに違和感を感じ初め、次第になんとも言い難い鈍痛に襲われるようになり、台所で料理をしていても痛い、朝起き上がるのも痛みでなかなか起き上がれない。

 

心配になって病院に行くと、先生に検査を勧められ、MRI検査をすると椎間板ヘルニアが見つかり、痛み止めのお薬と注射で痛みが治まるのを待つしかないと言われた。

 

痛みが治まるまでって、いつまで痛み止めを飲まないといけないのか?

 

できれば痛み止めの薬を、あまりずっと飲みたくないし、痛み止め飲んでも症状があまり治まらず、夜もぐっすり眠ることが出来なくなってきた。

 

不安とイライラで、子供にいつも怒らないようなことで起こってしまう。

 

特に朝は痛みで動き辛いので、支度に時間がかかり、痛そうに動いていると「病院に行ったのに、まだ痛いんか」と言われ

何でもっと優しい言葉をかけてくれないのとイライラが募るばかり。

 

自分はのんびり、新聞を読んでるくせに、痛そうに動いていたら、助ける気持ちぐらいないのかと余計に腹が立ってしまう。

 

痛みをこらえて、家族のために頑張っているのに、この辛さを誰も分かってくれない。

 

この辛さを聞いてほしくて、愚痴をいいながら友人に相談していると、坐骨神経痛を経験した友人が、鍼治療は凄く効くことを教えてくれた。

 

インターネットで色々検索していると、椎間板ヘルニアがあっても、痛みの原因が必ずそうとは限らないという記事が目に止まった。

 

健康な人でも検査をするとヘルニアが見つかることもとあり、ヘルニアがあっても痛みの原因がそれとは限らないと書いてある。

 

それには「筋膜性疼痛症候群」という聞きなれない言葉が書いてあった。

 

私の場合、MRI検査も終わっているし、重篤な緊急の病気も心配ないことは分かっているし、排尿障害などの神経障害もないことから危険因子は除外されているので大丈夫なことも確認できた。

 

どうも私の事に当てはまる症状が書いてある。

 

でも、この鍼灸治療はどこに行っても受けられるわけではなく、専門に筋膜性疼痛症候群・トリガーポイント鍼療法が行える鍼灸院に行かないと治療が受けられない。

 

この治療ができる鍼灸院にかけてみようと思った。

 

このような病気は、「筋膜性疼痛症候群」「トリガーポイント」という、どこにでもありふれた病気なのですが、あまり聞きなれないし、知られていません。

 

あなたは、このよう病気があることをご存知ですか?

 

筋膜性疼痛症候群とは、簡単に言いますと筋肉の異常が原因となって痛みや痺れを引き起こし、実際に感じている痛いところとは、かけ離れた場所から痛みを発している病気のことです。

 

この病気は、レントゲン検査などの画像診断では、みつけることができません。

 

どのような時に痛むのか、どう動かせば痛いのかなど、患者さんの痛みの動作を分析することでしか痛みの原因を特定できません。

 

結構、色々な病気と間違われやすいのですが、腰痛を抱えていて、様々な痛みにつながる場合、病院へ行くと様々な診断を受けます。

 

間違われやすい病気

・五十肩

・緊張型頭痛

・テニス肘

・椎間板ヘルニア

・坐骨神経痛

・脊柱管狭窄症

・椎間板症

・腰椎すべり症

・変形性膝関節症

・変形性股関節症

・頚肩腕症候群

・腱鞘炎

・半月板障害

・非回転性めまい

・耳鳴り

 

しかし、なかなか改善が出来ずに悩まされているかと思います。

 

痛み止めもむやみに飲みたくない方も多いと思います。

 

もし、あなたが、病院へ行って、痛み止めを飲み続けても、なかなか改善できない痛みでお困りなら、当院へご相談下さい。

 

当院は、痛みの根本原因を特定し、あらゆる痛みに特化した鍼灸整体院です。

 

なかなか治らない痛みにお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

 

当院は完全予約制です

 

〒538-0044

大阪市鶴見区放出東2‐21‐2

受付時間

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腰痛、腰椎椎間板ヘルニアア、脊柱管ん狭窄でお困りなら鶴見区放出のY´s ボディーケア整体 Y´s はりきゅうへご相談ください。

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