大阪市鶴見区で坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症から起こる5分も歩けない足の痛みでお悩みならY´sボディーケア整体 Y´sはりきゅうにご相談下さい

毎日の日課の犬の散歩をしていて、初めはふくらはぎの違和感程度だったけれど、そのうち引きつるような痛みに変わってきて

段々とお尻も痛くなり、痛みも酷くなってきている。

 

少し休んでいると痛みが和らぐので、また歩けるようになるけれど、痛みでまた立ち止まるの繰り返しで、段々と続けて歩ける距離も短くなり痛みも酷くなってきている。

 

心配になり病院に行くと「坐骨神経痛」ですねと言われた。

 

痛み止めの薬と湿布をもらって帰ってきた。週に数回、牽引に来るように言われたので1ヵ月通っても症状に変化がない。それどころかじっとしていても鈍痛で夜もなかなか眠れなくて、何をしていても痛い。薬も湿布も全く効かない。

 

この痛みどこに行けばよくなるのか、このまま治らないのではないか心配でたまらない。

 

痛みがなかなか良くならないと心配ですよね!

 

坐骨神経痛とは

人の身体の中で、最も太い神経です。

腰、お尻、太ももの後ろ側を通り、枝分かれしながら足先までつながっていて、この坐骨神経が通る道沿いに痛みが現れます。特にお尻や太ももの後ろ側、ふくらはぎに痛みが現れます。

 

坐骨神経痛ななぜなるのか

坐骨神経は病名ではなく、お尻からふくらはぎまでの間に痛みが起こる「症状」を指し、その原因は様々です。

 

最も多いのが椎間板ヘルニアによって腰の神経が圧迫されて症状が出る場合です。他にも「脊柱管狭窄症」と言われる病気やお尻の筋肉によって坐骨神経が圧迫される「梨状筋症候群」などがあります。

 

椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症に関しては、普通のレントゲン検査では、椎間板や脊柱の内側は写らないため判断はできません。ですから詳しく調べるには、MRIの検査が必要です。

 

梨状筋症候群は、徒手検査という方法で判別が可能です。

 

Y´sボディケア整体 Y´sはりきゅうでは、筋膜リリース療法、トリガーポイント鍼療法という施術で、マッサージや痛み止めの薬や注射では改善しない坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症の施術を行っています。

 

筋膜リリース療法、トリガーポイント鍼療法とは

ここでは簡単に書かせてもらいます。

坐骨神経の走行上にある組織との癒着を見つけ出し、その癒着を指で剥がしていく方法。痛みの原因になっている筋肉、靭帯を見つけ出し鍼を行う方法があります。

 

もちろん、鍼が苦手な方に無理に鍼をしたりしません。しかし患者さんの症状によって、手技での回復が難しい方もおられます。そのような方には、提案として鍼灸をお勧めする場合もございます。

当院からのメッセージ

 

大阪市鶴見区放出のY´sボディーケア Y´sはりきゅうでは、肩こり 腰痛、股関節の痛み、しびれ に特化した鍼灸整体院です。

なかなか改善しない痛み、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、しびれでお悩みの方は、ご相談ください。

 

 

 

アクセス

 

大阪市鶴見区放出東2‐21‐2

放出駅北口から徒歩8分

 

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Tel:06-6969-3115

 

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