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(30才代・(女)性)
椎間板ヘルニアで続いた腰と足の痛み|体の使い方を整えて仕事への不安が軽くなった例
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大阪市鶴見区放出東2丁目21−2
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06-6969-3115(30才代・(女)性)
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患者プロフィール
33歳・女性
デスクワーク中心の仕事で座っている時間が長い。業務の中で重い物を持つことも多い。
② ご来院までの経過
左腰まわりに強い違和感があり、お尻・太もも裏・ふくらはぎの後ろ側まで重さとしびれが広がる状態。
病院で椎間板ヘルニアと伝えられ、注射でしびれは落ち着いたものの、痛みや重だるさが残り、「このままでは仕事が続けられない」と感じ来院された。
③ 体の状態を確認したポイント
姿勢:反り腰・巻き肩
股関節の動き:回旋が硬く、前に曲げる・反るといった動きが苦手
胸まわり:動きが小さく、固さが目立つ
体幹:力が入りにくく支える力が弱い
呼吸:肋骨の広がりが小さく浅めの呼吸になりやすい
④ 当院の見解
デスクワーク姿勢が続いたことで、股関節まわりの柔軟性が大きく落ち込み、動きの制限が起きていた。
股関節が動かない代わりに、腰が必要以上に動かされていた影響で腰まわりに負担が集中し、痛みやお尻・太もも裏の重だるさにつながっていたと考えられる。
また、股関節・背骨・胸まわりの連動がうまく使えず、体幹のサポートも弱まっていたため、動きの癖や姿勢の崩れがさらに痛みを引きやすい状態になっていた。
腰に症状が出ているが、実際には**「股関節周囲と体幹の働きが落ちた結果、腰が代わりに頑張りすぎてしまった状態」**と判断。
負担が溜まっていた場所:
➡ 股関節まわり・腰まわり
整えたポイント:
➡ 筋肉の緊張を落とし、神経の興奮をおさえ、血流を回復させる方向へアプローチ。
⑤ アプローチ内容
筋膜リリース(骨盤まわり・背骨・胸まわり)
→ 筋肉の癒着をほぐし、可動性を回復させながら血流アップ
姿勢の調整
体の動かし方の再教育(やさしい表現)
→ 体幹が支える感覚を高める
→ 股関節・背骨がそれぞれの役割で動けるよう練習
※鍼の使用なし
⑥ 経過
10回ほど通う中で徐々に体の使い方と姿勢が安定し、仕事や日常の動作でも痛みが気にならない状態へ。
⑦ 現在
仕事で負担がかかりやすい生活が続くため、月に1回のメンテナンスで再発予防を継続中。
もともと柔軟性が低いため、定期的にケアすることで体の負担を溜めずに過ごせている。
⑧ 患者さんの声
長年腰の重だるさや足の違和感が気になっていましたが、通っていくうちに少しずつ体が動きやすくなり、今では仕事中も不安なく過ごせています。無理なく続けられたので良かったです。
⚠️ 注意書き(必ず掲載)
※体の感じ方や変化のスピードには個人差があります。
すべての方に同じ変化が起こるわけではありません。
大阪市鶴見区放出で腰椎椎間板ヘルニアから起こる足の痛みでお悩みの方は、ワイズボディケア整体、ワイズはりきゅうへお気軽にご相談ください